プロフィール


アニマルコミュニケーター
セラピストの朔月です。

あれやこれや
思いつくまま学んできました・・・が
結局「心」が満たされれば「幸せ」ということ

ここにたどり着くまでに長い年月を費やしましたが
生きてるうちに間に合いました。

私は、動物が好き
植物が好き
人間も好きになってきました。
みんな同じ地球にいて同じ時代を生きている。

愛し合ったり、助け合ったりしながら。

どうせ生きているのなら幸せに生きようよ。
物質世界ならそれを使って楽しみ倒しましょう。

楽しみ方、生き方がわからなくなったら
わたしのところにおいでなさいな。

なんでもいいから話してください。
あなたの心の中のもやもやを。

一番大切にするものは自分自身の「感情」です。

置き去りにされた「感情」たちを拾い上げて
ホコリをはらって「感情」たちの話を聞くのです。
そして昇華させましょう。

と、こんなことをやっております。

そして、もう一つ動物バカのライフワークとしての・・・
「アニマルコミュニケーター」です。

私が求めているもの
「人と動物たちの最幸善」




ご縁があって「エルの庭」にたどり着いた方に全力で心を寄せること。その方とご家族である動物さん達の幸せに向かう伴走者として共に在ることをお約束します。

~アニマルコミュニケーションとの出会~

2017年、10年間連れ添った愛犬「エル」を亡くし、後悔と喪失感、朝目覚めて「エルがいない」という現実に直面するのが怖くて一生目覚めたくないという典型的な「ペットロス」にもがく日々を救ってくれたのが「アニマルコミュニケーション」によるエルとの対話でした。

エルを思わない日は一日たりとてなく、思い出は涙を誘うばかりで空を見て「雲の形がエルに似ているな~、あんなに元気に走っていたな」「この道をエルと歩いた」「この場所が好きだった」何もかもがエルでいっぱいでした。
生活の中心にあった宝物がなくなるということ、同じ経験をされた人はわかるでしょう。
しかし、生きている私たちは前を向かなければなりません。もちろん理屈ではわかっています。「いつまでも泣いていたらあの子が心配するよ」もちろん理屈ではわかっているのです。感情がついていかないのです。


暗いトンネルを抜け出す方法を探している時に出会ったのが「アニマルコミュニケーション」でした。

天国のエルはまず、「僕はここにいるよ!」という強いメッセージを伝えてきました。エルからの愛情は深い心の傷口に優しくしみてゆき、悔やんでは泣き、写真を見ては泣き、思い出しては泣く私を大きな光で包み込みました。
温かいエル毛のに顔を埋めてエルの匂いをいっぱいに吸い込むこともできました。


亡くなった子を忘れるわけではありません。
悔やむことが少なくなり、代わりに楽しい思い出ばかりが蘇ります。
思い出話で笑うことも多くなります。



あの子がうちに来てくれてよかった。
あの子と暮らした日々がキラキラした宝物だったと改めて気づかされます。



息を吹き返した私は、アニマルコミュニケーションでもっとエルと話したい、お友達わんこやママさんたちの悩みを聞いてあげたい、動物たちのために動物を愛する私たちのためにできることがたくさんあると気づきアニマルコミュニケーションに没頭していきました。


動物たちとは言葉というツールがない分、その思いを汲み取ろうとすることが尊いと思ってきました。今でもその思いはあります。
しかし、彼らのメッセージを受け取って互いに救われることが確かにあることも事実です。


動物達からのメッセージは私たちの想像をはるかに超え砂漠に降る雨のように私たちの心を潤す「ギフト」です。

この地球で共に生きる人間も動物も植物もすべてつながっていること、各々だけの幸せはあり得ない事、動物達が不幸なら人間も不幸です。人間が幸せなら動物達も幸せです。


私たち人間の心身の健康の維持、動物達への理解を深めて絆を強めること、互いの魂の向上のお手伝いができればと思っています。

人間と動物達が共に幸せに暮らすためのお手伝いをする「エルの庭」で皆さまをお待ちしています。



資格等:
アニマルコミュニケータ
ペットセラピスト
ペット介護士
ホリスティックケアカウンセラー
アロマセラピスト
レイキヒーラー
NGH米国催眠士協会認定ヒプノセラピスト
心理カウンセラー
ハワイアンロミロミ認定セラピスト

💛My Family💛

エル 2007~2017
ぼん ?~2018
のん 2005~2020
クック 2015~2021
ちっち(紅一点) 2015~
はる 2021~2021
クロスケ 2018~2021

エルー!
また会おうね!

人と動物たちの

笑顔の日々のために

「エルの庭」があります