飼い主の後悔

~人と動物たちの幸せな未来のために~ 


地球で共に生きる命が愛おしい


こんにちは
「エルの庭」
アニマルコミュニケータ&セラピストの朔月です

ペットが病気になったとき、飼い主はたくさん悩みますね。
投薬か手術か。
緩やかな薬か、強い薬か。
入院か、在宅か。


健康でできるだけ長生きしてほしいという願いは皆同じですよね。
でも、病気になってしまったら、なるべく苦痛がないように、
なるべく快適に過ごせるようにと心を砕きます。

沢山の選択の中で飼い主さんは迷って、迷って、決断して。
そして、結果多くの後悔をしてしまします。

闘病の末天国に行ってしまったら、自分の選択が間違っていたと悔やむ飼い主さんが多いのです。

その思いがペットロスを重くしてしまう一因でもあるのです。

しかし、ペットさんにお話しを聞くと、「ママの選択が間違っていた」という子はいません。

彼らは、どちらを選んでも間違いではない。
どちらの方法も飼い主さんが一生懸命良かれと思って選ぶ
「愛だから」。

だから、苦しまないでほしい、とメッセージをくれます。

楽しい暮らしも、闘病のつらい日々もどちらも素晴らしい思い出
として大切に心にしまって旅立っているのです。

一生懸命考えて選んだ道を信じて笑顔で過ごしていることが彼らの望みです。

アニマルコミュニケーション
でできること↓





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ありがとうございました。

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