自分の体の声を聴いて

~人と動物たちの幸せな未来のために~ 


地球で共に生きる命が愛おしい


こんにちは
「エルの庭」
アニマルコミュニケータ&セラピストのさつきです

「家電にも心がある」という記事を
書きましたが
それと同じように
私たちの臓器一つ一つにも
それぞれ意識があります

私たちは体のどこか痛いとき不調があるとき
どのように対処しているでしょうか?

ほっといて治りそうか、病院へいくべきか
薬を飲むか、つけるか、などなど

そこで、患部なり臓器なりとお話してみましょう

自分と向かいの空の椅子に「痛み」を座らせて
軽く目を閉じて意識の中で

「どうしたかな?」
「不注意でケガさせてごめんね」
「だいぶ無理させてたね、ごめんね」

幼いころ、おばあちゃんやお母さんが手を当ててくれたように
優しく手を置くように話しかけてください
きっと返事が返ってきますので
しばらく会話をしてみてください
そうしているうちに、あなたに気づきがもたらされます

あなたの体の一つ一つのパーツが意識をもって
休みなく働いています

労い、感謝して
共に歩んでくれるあなたの体を
慈しんでください



きっとまた元気を取り戻し
生き生きとあなたの毎日に寄り添ってくれるでしょう





今日もお読みいただき
ありがとうございました。

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